一眼レフ上達に性別、年齢、センスは関係ありません。
一眼レフ上達する上で、

・絞りやシャッタースピードといった専門用語で手が止まってしまう
・ほとんど全自動で写して、構図も考えていない
・基本がわからない、身近に詳しい人もいない

・気を付けていてもピンとが甘い写真に
・平面的でのっぺりしてしまう、もっと立体的に撮りたい
・子供の撮影時に被写体ブレ、手ぶれが起きる
・せっかくきれいな風景を撮ってもPCで見るとがっがりすることが多い
そんな一眼レフユーザーにおススメなのがこちら

デジタル一眼レフ上達講座の先生はこの人
フォトアドバイス代表 佐藤孝太郎氏
カメラ開発者という立場から、
「お金 / 時間 / センス が揃っていないと、上手な写真は撮れない」と言うユーザーの勘違いを
根底から覆す最強の「デジタル一眼レフ上達講座」です。
この講座(マニュアル&DVD)を手にし実践すると、こんな写真が撮れるように・・

最短でプロ顔負けの写真が撮れるようになります。


デジタル一眼レフ上達講座でなぜきれいな写真が誰でもきれいに撮れるの?
難しい理論はありません。たった3つの原則を理解するだけです。
一番重要な物はレンズ
レンズの中には値段の割にとても素晴らしい写りをするレンズがあります。
こうしたコストパフォーマンスの高いレンズをシンデレラレンズと呼びますが、
このシンデレラレンズを使って手軽にプロと同じ写真を撮れるコツが分かります。
カメラの設定
初心者の方は「オートモード」または「シーン別モード」しか使ったことがないと思いますが、
プロはそのようなモードを一切使いません。
そこで、カメラとレンズの性能を100%引き出すために必要なモードが分かります。
撮り方
写真はセオリーを知っていれば必ず結果(いい写真)を出すことができます。
赤ちゃんを撮るセオリー、運動会を撮るセオリー・・
そのセオリーとは、具体的には、「主役」「構図」「光の当て方」です。
セオリーはいわば約束事です。一度知ってしまえばなんてことはありません。
あなたも一流のプロと同じ結果を常に出せてしまうのです。
一眼レフの驚異的な上達は、上で述べた3つの原則を押さえているからこそ可能なのです。
巷に溢れているカメラ誌は、「こう撮るべき」といったテクニックについては充実していますが、
「なぜそうするべきなのか」という背景についてはほとんど述べられていませんよね?
「なぜ?」が分かってから「どうするか」が理解できるのです。
この「なぜ?」を徹底的に解説しているのは、この『デジタル一眼レフ上達講座』だけです。

2000円の入門書を100冊読んでも知ることはできません。
1コース65000円の写真教室に半年間通っても誰も教えてくれません。
10年間、ただひたすら撮影に明け暮れても気付くことができないかもしれません。
写真上達において、普通に撮影し続けるだけでは知ることのできないノウハウが
この『デジタル一眼レフ上達講座』には惜しげもなく収録されています。
